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2007/10/20

野村典博(のむら・のりひろ)

nomura-san
野村典博(のむら・のりひろ)

<プロフィール>
1956年 大垣市生まれ 愛知工業大学土木工学科卒
厳格な電気技術者の父と大陸出身(満州国)の母に育てられる。
幼少期は、「ちびまるこちゃん」、「三丁目の夕日」の世界で育つ。
同時に高度成長期の公害を経験。
大学卒業後、建設コンサルタントに入社 河川構造物、橋梁などの
公共インフラの設計に従事、’90年代後半より、公共事業における
合意形成のスキームづくりや事業評価手法の検討を手がける。
趣味のダイビングを通じ、太平洋島嶼国における海洋環境の変化を実感。
’00年5月に「森と水辺の技術研究会」の立ち上げに参加。
’04年NPO法人化に伴い理事長に就任、’05年に退社後、専業NPO活動家?
 
<現職など>
NPO法人 森と水辺の技術研究会 理事長 
地域再生機構 副理事長 
ぎふまちづくりセンター 運営委員 他

技術士(建設部門)
環境カウンセラー(市民部門)
岐阜工業高等専門学校環境都市工学科非常勤講師

<著書など>
『協働型まちづくりのすすめ』(共著 まつお出版 2004)
『太平洋島嶼国おける環境影響の現状』(寄稿 2004)
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